ボイラー点検の季節がやってまいりました

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我が家は、灯油ボイラーで不凍液を暖めてパイプ内を循環させ、部屋に設置されたファンコンベクタから暖められた温風を出すというシステムなんでございます。で、この灯油ボイラーとファンコンベクタは、年1回シーズンオフに点検してもらう契約をしております。暖房がないと、冬生きていけませんから(><)

で、今年は2週間前に、本日その点検に来てもらうように手配をしたんであります。ボイラーや居間の片付け期間に2週間の猶予を持たせたつもりだったんでございますが、結局昨夜から本格的に片付け始め、作業は深夜に及びました。そして今朝もカムイさん散歩から戻って掃除&掃除であります。なんとか格好がついたところへ点検の人がチャイムを鳴らしました。セーフ!!!

なんかもう、今日はへとへとで、19:30には入浴をすませ、20:00過ぎにはもう眠くて眠くてたまらん状態になりました。本当は『大神』やりたかったのにぃっ!!!だめです。もう寝ます。

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コメント(2)

田舎のボイラーを思い出します!
最近ではエアコンが多いのであのにおいを嗅ぐことできず、恋しいです… (^^;
小学校の時、暖房付近50cmに柵をつけているのがありましたね。

>浜田ボイラーさん
 おお、もしや専門職様では!?息子憧れのボイラーマン様でしょうか!?
うちの暖房は、上の娘(現在中1)が1歳くらいの頃に購入したので、やけどなどの事故が起きない暖房じゃないと!と条件の上位に入れていたんですよ~。
でも、その後飼い始めた柴犬カムイが温風の噴出口前を陣取るようになったんで、部屋に温風が回らなくなるので囲いをつけるようにしました(本来の用途と違う気が・・・)

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