昨日は娘好みのファンキー&ヘヴィ&パンクな服を売っている店(しかも札幌より安い!)がたくさんあって、娘にねだられて散財してしまったワタクシ(馬鹿親)でございます。今日は商店街でTattooのお店の看板を見つけて、『ああ、やっぱベースの街だなぁ』と再認識した次第であります。大体、昨日娘のパーカーやベルトを買った店は顧客のほとんどが外国人ちゅうインド人店長さんの店でしたし(笑)店を出るとき『Thank you !』と自然に出てくるようになりました。佐世保にいた頃には英語での応対にほとんど抵抗なかったっけなぁなんて思い出したりして。旅費をかけても、帰省して娘の服を買うのもありかもしれません。じじばば孝行にもなりますし。