カムイさんは、ワタクシの足を舐めるのが好きです。居間でくつろいでいると、いつの間にかワタクシの裸足の足の裏を一心不乱に舐めています。ひどいときには、前足でワタクシの足を押さえ込んで味わっています。そんなにおいしいのか、カムイさん?一度、虫刺されの薬を塗ったところを舐めてしまった時は、慌てて舐めるのをやめましたが、翌日には復活しています。そんなにワタクシの足が好きなら、舐めてごらんなさい。と、カムイさんの鼻先に足を差し出してみました。でも、こういう風に『さぁ、お舐め!』という態度はお気に召さなかったようで見向きもしませんでしたwww
▼でも、ワタクシが座椅子に座ると・・・

なんだ、舐めないのか~と思って、会社との連絡のため座椅子に座って財布君に向かっていると、やってきましたカムイさん。べろんべろん舐めます。あまりくすぐったくはないのですが、舐められたところがベタベタするので、少し嫌ですwww他の家族の足の裏を舐めているところを見たことがないので、ワタクシの足の味が余程口に合うのでしょう。ちなみに息子は、時々カムイさんにしつこく頭のにおいを嗅がれることがあります。こちらも、何かしら気になるにおいがするんでしょうね。


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