イヤな人がいる!―苦手な人とうまくつきあう方法
本多 時生
休職中に自分の症状をどうやって改善していくかのヒントを求めて、色んな本を読みました。要は、『ポジティブな受け止め方ができるようになると、自分が楽になる=症状も改善される』ということかな?と思っています。実際、一瞬『うっ』と思っても、すぐに『いやいや、こういうことかも』と考え直せるようになってきましたし、実際その方が自分にとって気分がいいのです。(本当のところは、相手に悪意があったとしてもです)受け入れたり、変換することが難しいならスルーするのも手だと知りました。確かに、無理して前向きに考えようとして苦しむのでは本末転倒ですし。というわけで、まだまだ人とのコミュニケーションの力不足を感じているワタクシは、こんな本を見つけてペンギンの表紙にわくわくしていたりします。図書館にあったらいいのにな~と思ったのですが、蔵書検索してみたらなかったので、別の本を予約しちゃいました。これはこれで、気持ちが軽くなりそうな一冊です。
本多 時生
休職中に自分の症状をどうやって改善していくかのヒントを求めて、色んな本を読みました。要は、『ポジティブな受け止め方ができるようになると、自分が楽になる=症状も改善される』ということかな?と思っています。実際、一瞬『うっ』と思っても、すぐに『いやいや、こういうことかも』と考え直せるようになってきましたし、実際その方が自分にとって気分がいいのです。(本当のところは、相手に悪意があったとしてもです)受け入れたり、変換することが難しいならスルーするのも手だと知りました。確かに、無理して前向きに考えようとして苦しむのでは本末転倒ですし。というわけで、まだまだ人とのコミュニケーションの力不足を感じているワタクシは、こんな本を見つけてペンギンの表紙にわくわくしていたりします。図書館にあったらいいのにな~と思ったのですが、蔵書検索してみたらなかったので、別の本を予約しちゃいました。これはこれで、気持ちが軽くなりそうな一冊です。ポケットに仏さまを
ひろ さちや
ひろさちやさんは、仏教のことをわかりやすく平易な言葉で表現してくださるので、とても読みやすいです。以前新聞の連載コラムを楽しみにしていました。『人間、いい加減というのがちょうどいい』みたいなことが書かれていて、無理をするのではなく自然体でよいのだなぁと気持ちが楽になって、毎週それで癒されていた記憶があります。この本も読むのが楽しみです。
ひろ さちや
ひろさちやさんは、仏教のことをわかりやすく平易な言葉で表現してくださるので、とても読みやすいです。以前新聞の連載コラムを楽しみにしていました。『人間、いい加減というのがちょうどいい』みたいなことが書かれていて、無理をするのではなく自然体でよいのだなぁと気持ちが楽になって、毎週それで癒されていた記憶があります。この本も読むのが楽しみです。

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