凛々子さん根性あります!
この1週間ほどボケッとしていて、凛々子さんたちの世話を失念していたんでございます。で、『もう、枯れちゃって駄目になってるだろうなぁ・・・』と思って見てみたんです。そしたら、おじぎちゃんの最後の1個の実が真っ赤に熟していたので収穫できました!すごい!トマトってすごい!
この1週間ほどボケッとしていて、凛々子さんたちの世話を失念していたんでございます。で、『もう、枯れちゃって駄目になってるだろうなぁ・・・』と思って見てみたんです。そしたら、おじぎちゃんの最後の1個の実が真っ赤に熟していたので収穫できました!すごい!トマトってすごい!
今朝、チチがカムイさんの散歩から帰ってくると、カムイさんがびしょぬれだったんでございます。本日息子の小学校の遠足なんですが、これじゃ中止だなぁと思ったわけです。遠足が中止でもお弁当は必要なので、おやつ&敷物を持たせず代わりにカッパを持たせて登校させたんでございます。で、帰宅して息子に聞いてみたらば『遠足行った。おやつと敷物もってこなかったの僕だけだった』ええ~っ!?すまぬ息子、勘弁してくれ。お友達におやつを分けてもらい、敷物も一緒に座らせてもらってなんとかなった模様です。んで、午後は児童クラブを休んで保育園からの友達K君&お母さんと公園に行きザリガニをたくさんゲットしてきて満足気な息子であります。今度はちゃんと育てようね。
息子が捕まえてきたザリガニ君たちなんですが、最初5匹いたんですよね。それが、しょっぱなから1匹死に、翌日1匹死に、んで今夜また1匹死んでいるのを発見しました。一番大きくて丈夫そうだった『リーダー君』(息子が命名)です。え~時刻はまもなく22:00ちゅうあたりでして…。娘に『これってアパートメント(韓国のサスペンスホラー映画です)っぽいよね?』というワタクシ。すると娘が息子に『わぁ、21:56になったら電気消えるよ~~~』と脅かし始めました。息子は『まだ56分じゃないもん!』と反論。ああ、それにしても、怖そうです。アパートメント。最後に狙われるのが主人公らしいんですけど、娘曰く『なんでそんなアパートだってわかってんのに、引っ越さないんだろ?おかしくない?』まぁ、それやっちゃったら、怖い話として成立しづらいですからねぇ^^;
ザリガニ君が次々に死んでしまう件については、原因を調査中でございます。ただいま元気に動き回っているのは2匹だけであります。
大きい水槽に移してあげたというのに、次々と死んでいくザリガニ君にがっかりする日々が続いたのですが、ようやく2匹で安定状態になりました。息子が『ブクちゃん』と『カクちゃん』と名前をつけた2匹です。
最初空気を送り込んでいるブクブクがお気に入りだった『ブクちゃん』ですが、金魚を飼っていた頃、水草を植えていたツボが居心地よいことに気がついたようです。ちょっとした隠れ家になってます。
今夜はブクちゃんが、とっても活動的でした。水替えをしても、えさをあげても、とても動きが活発で、ここかと思うと、全然違う場所に出没して、なかなか写真が撮れませんでした。そして、カクちゃんに一等地への侵入を阻まれて、すごすごと引き下がるのでした。あの元気は、カクちゃんの前には無力だったのね。
『カクちゃん』の隠れ家にまんまと潜入に成功し、意気揚々とぶくぶくに戻る『ブクちゃんです』(実は昨日、ザリガニファイトを目撃したのですが、写真撮りそこないました。ものすごく残念です。でも、また闘う姿が見られると思うので、気長にシャッターチャンスを待ちます。え~『カクちゃん』の写真がないのは、本当に奥まった薄暗いところに隠れているからなのです。餌やりのときには、ちらっと出てくるのですが、そこでカメラを用意しているうちに引っ込んでしまいます。やはり二匹の姿をばっちりUpするには、バトルシーンが一番いいと思いました。がんばります。
相変わらず、活発に動き回る『ブクちゃん』です。金魚の餌をパラパラっと落とすと、不器用ながらもハサミで引き寄せて食べます。ギザカワユスです(≧▽≦)
昨日かなり弱っていたザリガニのブクちゃんでしたが、今日は完全復活していました。どうやら、暑くて水温が上昇したのがこたえたようです(水の量が少しなので)。カクちゃんは、陰に潜んでいるのであまりダメージがなかったのかもしれません。今日もわりと暑かったので夜も水換えをしました(2/3くらい)すぐ汚れて臭くなっちゃうし、水温が上昇するのでマメに水換えをしています。本来なら川の水溜りにいるわけで、適度に水が入れ換る環境に住んでいるわけですから。で、水換え中の珍しい2ショットです。ふふふ。
な~んと今日水換えしようとしたら、カクちゃんが石の上に乗っかってたんですよ!激写したのがこれです。そういえば、昨日も石の上に乗っかったなぁ。このあとしばらくして、また水中に戻りました。
夜水換え&えさやりをしていたら、ブクちゃんがツボの上に乗っかっていたので『こりゃ撮りやすいじゃないですか!』とカメラを向けたのであります。
なんだか蒸し暑いので、汲み置きしてカルキ抜きしておいたザリガニ用の水がぬるい気がしたんですよ。そこで、ちょいと戯れに氷を2個ばかし水槽に入れてみました。最初はブクちゃんが興味を示してちょいと触っていたんですが、案外すぐ飽きて隠れ場所に入ってしまいました。そしてそのあと、カクちゃんが氷にしばし寄り添って感触を楽しんでいるように見えました。そんなに体くっつけて大丈夫なのかい?(いや、氷を入れたのはワタクシなんですけれども…)
え~、(やはり氷のせいか)カクちゃんが昇天してしまいまして、最後に残ったのはブクちゃんであります。すっかりお気に入りの隠れ家で落ち着いています。もう無茶はしないで、大事に育てていかなくてはと心に固く誓ったのでございます。てゆーか、そもそも捕ってきた息子ってば、ちっとも世話してくれないじゃ~ん?
今朝は元気だったブクちゃんだったのに、夜水換え&餌やりをしようと見てみたらこんな有様で・・・。動く気配どころか、生命反応が感じられないのでありますΣ(。。;
『いやいや、もしかしたら脱皮するつもりかもしんないし・・・』と水槽の底にたまった餌の残りをチューブで吸い出して水をきれいにするのか、それとも『ああ、こりゃやっぱダメだわ』と、諦めて水槽から出すかは『自由だぁ~~~~~っ!』でも、せっかく水きれいにしてやったのに、やっぱり死んでたときは落ち込みも倍増するでぇ。Thank you!
ウワサは聞いていたのです、ブレキストン線を越えられないはずのカブトムシが、人為的に持ち込まれて野生化したのがいて北海道でも捕れることがあるらしいと。まさか、うちの息子がそんなレアものを捕まえてくるとは、夢にも思いませんでした!土日『男キャンプ(チチと息子の二人キャンプ)』に行って、捕まえてきちゃったんですよ~。カブト♀。息子は、去年娘が幼虫から羽化させたクロガネにちなんで『クロガネ二世』と名づけました。ツガイで捕獲したミヤマクワガタには名前がつけられていません。(この扱いの差は!!)念のため補足しておきますが、クロガネは未婚のまま死んだので二世を残しておりません。
息子が今度は友達(こないだ一緒にザリガニを捕りに行ったK君)から、サワガニ3匹をもらってきました。きれいなんだけど、君たち何食べるのかなぁ?息子に『この子たちは、何を食べるの?』息子は平然と『ミミズ!』ハハはミミズ捕りに行く時間ないんだけどさぁ、ちゃんと自分で世話してくれるのかなぁ?ひとまず、煮干を与えてみましたが、食べてくれるかしらかしら?
サワガニの餌ってなにぃ?と息子に尋ねたら『ミミズ!』と言います。でも、ミミズを捕ってきてくれる気配のない息子。彼にとって、虫以外の生き物にはあまり興味がない模様であります。ザリガニだろうがサワガニだろうが、クワガタだろうが生き物の様子を観察するのが大好きなワタクシ、苦し紛れに『残り物の金魚のえさ』をサワガニ君たちに与えてみました。すると、ハサミで器用に口に運ぶのです!ひゃっほうっ!いいじゃん、いいじゃんすげぇじゃん!(C)電王 ちゅうわけで、金魚の餌でサワガニを育ててます。これをもらってきたのは息子でありますが、彼はカブト♀とミヤマクワガタのペアに夢中なんでしょうがないです。せっかくいただいたサワガニ君たちを死なせるわけにはいかないもんで。
なんだか水がどんよりしてきた気がしたので(透明度は変化なしなのですが、粘っこい感じがしたんです)水換えをしました。チューブで水を吸い出すと、それまで隠れていたサワガニ君たちがワラワラと出てきます。カルキ抜きをした水を足して、金魚の餌を適当にばらまきました。ザリガニの頃と比べて水のにごり具合が少ないのはもしかしたらあのブクブクマシン(実はバクテリアの巣窟だったりして)のせいかもしれません。たまに水換えをしてあげればOKっぽいので、これでしばらく様子を見ます。
明日休むために(MYVさんのNEO Visualizm Live 2007!に行くんですぅ!)今夜がんばって深夜残業して午前様なワタクシ(日付はもう23日でありますが、22日の日記としてお届けしております)居間でカサカサ音がするのでカニ水槽を見てみたら、な~んと3匹全員が隠れ家から出てうろついていました。てゆ~か、3匹とも水槽の壁のぼりにチャレンジ中でございました。君たち、きっと川に帰りたいんだろうなぁ。ここは狭いし、ぬるい(水が)からねぇ・・・。しかも与えられるのは金魚の餌だし。一人前のカニ扱いされてないよねぇ。ごめんねぇ。昨夜息子にワタクシのベッドを奪われたので、息子のベッドで寝たんですが、今朝はカブトムシのクロガネ二世が飼育ケースの壁をカサカサひっかいてる音で目が覚めたんでした。生き物万歳!てゆーか、甲虫だけじゃなくて、甲殻類の世話もちゃんとしなさい息子!(結局甲殻類の世話は、ワタクシがやってるじゃないですか。ま、かわいいからいいけど)
残業して帰宅するなり、まず子供たちがまだ起きていたのにびっくりしつつ(23:00近かったんで)カムイさんをなでてから、サワガニ君たちの様子をチェックしました。最初2匹しか姿(一部)が見えなくて不安になったのですが、水を少し足して金魚の餌をあげたら、3匹の姿が確認できました。うむうむ、元気そうで何よりです。ところで息子ったら、甲虫たちの世話、ちゃんとしてんのかしらん?
君たち、ほとんどいつも、ここら辺にいるよね。まぁ、隠れ家として用意した場所なので、それでいいんですけども。
今日もサワガニ君たちは元気ハツラツぅ?です。ザリガニ君たちより、タフです。金魚の餌を文句も言わずに食べ、ぬるい水にも耐え(そんな時には、ちょっと濡れた体を石の上で乾かすと少し涼めるという技を持っているのかもしれません)時々、両方のハサミを振り上げて、何かをアピールしてくるんですが、もっといいもんが食べたいのかもしれません。そうそう、サワガニ君って、シオマネキほどではありませんが、左右のハサミの大きさが違うんですよね~。じっくり見てると、発見があって楽しいです。
今朝のサワガニ君たちは、2匹と1匹に分かれていました。そういえば、こないだも1匹だけツボに入っていたなぁなんて思いました。
今日のサワガニ君たち、元気ですよ~。じっとしてると、死んじゃったのかしら?と不安を感じるのですが、水槽に近づくとカサカサカサッ!と動きます。くそう、いい感じでそろってたのにシャッターチャンスを逃すワタクシ。とほほ~。というわけで、なんかバラけてるカニ君たちです。
この2匹、よくこの場所でつるんでいます。で、ツーショットを激写しようとするとカサカサカサッと1匹が離れて行っちゃうんですよ。今夜はちゃんとツーショットが撮影できて、満足です。ところで、息子のどぜう君たちですが、彼がまったく世話をしなかったので全滅しました。だからいっそ捕りたてのところを、柳川とか唐揚にしておいしくいただいてしまえば良かったのに・・・。
いやぁ、一匹泡まみれになっていたので、死んじゃったのかしらん?と思って冷や冷やしたんですよぅ。ひとまず、水換えをしてエサをあげたらカサカサ動き始めたので安心しました。しかも、こんなに元気じゃありませんかぁ!ああ、良かった。元気そうで何よりです。
最初は3匹いたサワガニ君たち、先日2匹になちゃったなぁと思ったら、昨夜2匹目が昇天しておりました。素早く撤去して、水替えをしました。(死骸で水が腐るんで)
本日の最後のサワガニ君のお姿。エサをあげようとするとカサカサッ!と素早く移動し、ワタクシがカメラを向けても、やっぱりカサカサカサッ!と素早く移動します。持久戦で粘って撮ったのが、この1枚です。威嚇されてるような気がしてるのはワタクシだけでせうか?
いんやぁ、最初3匹いたのが最後の1匹になっちゃったもんで、毎日『今日は無事!?』ってどきどきしながら水槽の中を覗き込むワタクシであります。今日も最後の1匹は健在で、心の中で『よっしゃぁっ!』と叫ぶのであります。生き物を育てるのは難しいなぁと、しみじみ思います。カムイさんはおなかが空いたり、喉が渇くと吼えて教えてくれるので彼の欲求を満たすことができます。それで彼は飢えも渇きも解決できるわけです。でも、虫や甲殻類や魚類は、それを訴えることができないのでほんとに世話が難しいなぁとしみじみ思うわけです。
かれこれ数ヶ月飼い続けて&激写を続けておりますが、なかなか『これは!』というのが撮れないんです。サワガニ君。ピントが合ったと思えば、かさささささっ!と逃げてしまいますし。それ以外にも、大抵蛍光灯の明かりで撮るので(しかもフラッシュなしっ!)光量不足ってことでシャッター速度も落ちる→ボケ気味写真になるというわけなんです。マクロで撮影しておるのですが、なかなかピントが合ってくれないと腐っておったのです。ところが、今日、マクロで蛍光灯でちゃんとピントの合った写真を撮るコツを見つけましたっっっ!嬉しいっっ!!!何のこたぁない、カニのボディではなくハサミに焦点を合わせるようにして半押しでカニの位置がいい感じになるところまで移動して全押しっ!まぁ、当たり前といえば当たり前なんですけど、明るい色の部分にピントを合わせておいてパンするって、わりと常識だったりしたっけなぁ・・・なんて反省&感心した次第でございます。
息子が友達からもらってきた、3匹のサワガニ君たち。息子はもらうだけもらって世話をしないので、見かねたワタクシがまめまめしく世話をしてきたのであります。でも、やはり自然環境とは違うし、与えられるエサが金魚のえさ(赤みがUp!という品・・・)というのが災いしたのか、3匹が2匹になり、2匹が1匹になり、そしてとうとう最後の1匹が昨日死んでしまいました。しくしくしく。日々観察しては楽しんでいたのにぃ。
昨年の暮れに、N師匠の奥様から息子にいただいた、お宝エビ(豊年エビ)の飼育セットに卵を投入して早2週間目に突入しております。果たして、この水の中にエビの幼生は存在しているのか否か、未だ自信のないワタクシです。でも、ちらっと動いている透明な点を見た気がするので、孵化していると信じたいです。(ちゅうわけで、餌を与えていたりします)公式サイトでは、孵化しても最初はとても小さいので、わかりにくいと書いてありました。2週間経ってもエビが孵化しない場合には連絡してくださいとも書いてあるんですが、判断に苦しむワタクシです。・・・って息子より絶対ワタクシが盛り上がってるじゃないですかっ。
相変わらず、息子よりも熱心に観察を続けるワタクシであります。本日、やはり、エビの幼生もしくは別の微生物の存在を確信した次第であります。うまく撮影できなかったのですが(COOLPIX950+栃木君を引っ張り出して来てもダメでしたorz)COOLPIX S10君でがんばって撮影しました!ぼやけていますが、この白っぽい小さいやつが、あちこちに移動していくのを確認しました。水が静止している状態で移動しているということは、明らかに自分で移動しておるということですよ!ああ、早く大きくなって、撮影しやすい大きさになってくれないかなぁ。2cmくらいには育つらしいので(これが宝エビなら)期待しております。てゆーか、ある程度育ってくれないと、水換えができませんから^^;;;
相変わらず、『この辺にいそう』という写真しか撮れなくて、もどかしいワタクシです。ああ、顕微鏡写真が撮りたひです!確か、天眼鏡と普通のデジカメを組み合わせたら、顕微鏡写真とはいかないまでも、結構拡大写真が撮れるというテクニックがあると読んだことがあります。そのうち試してみたいと思います!
公式サイトを見ても、大雑把なことしか書いてないので(孵化したばかりのエビの大きさは『とても小さい』としか書いてありませんし・・・)観察水槽をじっと見ていると、ふと能動的に動いたものがいたような、いなかったような・・・水面に浮いている膜のようなものも気になっていて、取り除きたいのですが、うかつに水替えをすると肝心の宝エビまで捨ててしまいそうで、怖いのです。もう少し、様子を見ようと思っています。(あ、そうだ、ぐぐって見たら何か情報があるかも!)ちゅうわけで、地道に観察を続けるワタクシです。
どうやら、鴨のつがいは住み着いてくれそうです。雄は目だったところを泳いでいるのに、雌は藪の中にいてガサガサしているのに姿が見えません。完璧な隠れっぷりです。これは、鴨の親子が見られるのでは!?期待に胸がふくらみます!ちゅうわけで、新しい観察対象、鴨のつがいレポートとしてカテゴリ追加しようかな~と思ってます。(今日は、頭痛いんで明日あたりにでも)
今日はいないのかなぁ?と思っていたら、泳いでいる雄を発見しました。そして、その傍らには雌がいるのも確認できました!ところが、雌は枯れ草に隠されていて、なかなかうまく撮影できないのです。う~ん、近くにたむろしているカラスから、身を守っているのかもしれません。それにしても、雄ってば無防備と言ってもいいくらい、撮影しやすいポイントに姿を見せてくれます。サービス?
てっきり一つがいだと思っていた鴨だったんですが、今日は雄の姿が見えないなぁと思っていたら雌が2羽いたんですう!!!びっくりしました。いつもの池に、鴨の姿が見えなかったので諦めていたんです。そしたら、少し離れた草地(実は少し沼になってます)に、2羽の雌がいたんですよ!水溜りの中に首を突っ込んで、何かを食べているようでした。やっぱり、目が離せませんっっ!
今朝も早起きをして、意気揚々と鴨ポイントまでカムイさんと出かけました。でも、雄も雌もいないのです。やっぱり、ちょっと立ち寄っただけだったのかなぁ?と思うワタクシ。(実は数Km離れた場所に、鴨が毎年繁殖している立派な池(公園)があるのです。ここは、カラスが幅を利かせているので、雛を育てるのには適していない気もしますし…。これに懲りずに明日、また見に行ってみようと思っています。
ここ1週間ほど鴨の姿を捉えることができなかったので、やはりちょっと立ち寄っただけだったのかなぁ?と思っていたのです。そしたら、いました~~~~!久々に鴨に会えて、一度諦めた雛への期待が復活しました!前日キツネの姿も目撃したので、なかなか過酷な環境だと思うのですが、無事繁殖して旅立って欲しいと願っています。
先日は雄1羽を見たのですが、今日は雌1羽が泳いでいました。もしかして、交代で抱卵中かも!?なんて、妄想がふくらみまくるワタクシであります。鴨たち、案外カラスを警戒していないようで、近くにカラスがいても悠々としています。頼もしい限りです。(カラスの恐ろしさを知らないだけでないことを祈るのみです)