存在しないウェブページのURLにアクセスしたときに、『404(Not found)』と、エラーページが表示されるのは普通です。サイトによっては、親切なエラーページを表示したり工夫をしています。で、このページはちょっと、そういう方向と違うんです。もともとそのドメインを取得していたサイトが引越しをしたあとで、同じドメインを取得したサービスが『あ、ここ、以前はこういうサイトだったんだ。引越ししたから、引越し先を教えてあげよう』というページを作って表示しています。なんか、ほわーんと小さな幸せを感じました。
開発アーカイブ


404 - Holy cow on a stick!
どうも有名なページらしく、あちこちで取り上げられておりました。わ~ん、今まで知らなかったよ!でも、ちょっとした工夫で、がっかり感がぐんと減るもんですね。びっくりです。というか、これくらいの配慮をしないといかんなぁと思いましたですよ。ユーザの適切な誘導を考えると、エラーページにはインデックスやメニューページへのリンクが配置されているのがいいですね。ちなみに Jungle-KB はレンタルサーバを使っているので、エラー時の表示はレンタルサーバ規定のエラーページです。さすがにセオリーどおり、レンタル会社のメニューが表示されます。
こちらは、404 エラーメッセージ画面の Directory
404 Directory
・・・むむむぅ、404 が 404 なサイトやら、ベーシック認証が必要なサイトやらありますよ。ちゃんと確認できたのは一部です。残念。何せ、このサイトへたどりついた元記事が2年半前のものですからねぇ・・・。

キヌ友のMさんに、こんなものがあるって教えてもらいました。もう、1年以上前に公開されているじゃないですか。ユーザーコミュニティもあるじゃないですか。 Ming も試しますけど、これはこれで試したいです。Android の日本語版公式サイトの SDK ダウンロード、ドキュメントなどは現在リンク切れですけど、メニューの『ブログ』(=開発者ブログ[英語])内のダウンロードは生きているので、こちらを使えばよさそうです。何か作って、エミュレータで試さなくては。
▼こちらは、日本のユーザーコミュニティ
Android-sdk-japan


▼問題解決にはこちらの記事を参考にさせていただきました!ありがとうございます m(_ _)m
Eclipseプラグインを使ってみよう第2回:Clay
ちなみに、Clay core(無償版)は、ER図の印刷ができないので、ちょびっと残念です。でもグラフィカルにDB設計ができるし、既存DBからリバースエンジニアリングもできたりするそうなので十分です。まずは、WさんからいただいたClayのファイルを開いて感動しつつ、各テーブルを確認中でございます。
しばらく、VSを使った開発をしていないのですが(EclipsでPHPちゅうのが続いています)MSの開発者向けニュースレターは継続して受信しています。今朝は、これを見て、おおぅ、こういう小技集は役に立ちそう!と思いました。なんたって、VSのテストチームの方が公開しているんですもん。これでもか!!!っていうくらいVSを使い倒してきたに違いないので、見逃せません。現時点ではVSで開発していなくても、いざというときのために目を通しておこうと思っています。
今、JavaScriptのデバッグに苦労していて、深夜残業、休出、徹夜というですマーチング中です。とほほ・・・
昨日、Opera用なら、break pointを設定できたりする、素敵なアドオンがあると聞いて、FireFox用にもあったらいいのにぃ~~~!と思っていたのです。
今朝3:45に一旦帰宅して仮眠&カムイさんの散歩をして9:00に出社してみたら、N研究員様が「こういうのありましたよ!!!」と教えてくださいましたっ!!!o(≧▼≦)o素敵すぎる!!!これで、今日中になんとかβリリースできそうな光が見えてきました!!!
うっ、でも今日は娘の担任の先生が家庭訪問に来るので、また一時帰宅しなくてはなりません・・・。
がっ、がんばります!
ちょっと苦しいか…。いやいや、レイアウトとか調整すればいけるに違いありませんっ!default 設定のままでワークスペース開いてみて、あまりの狭さに改めて『財布君ってば画面小さっ!』とか思ったんでございます。でもねぇ、これでも使える状態に持って行く気満々のワタクシだったりなんかして。ぐふふふふふっふふ。

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